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事業内容の詳細について

PBLの調査研究・モデル開発

他の大学や教育機関で実施されているPBLの取組を調査研究し、PBLのモデルの開発を目指します。

PBL推進支援センター委員会の開催

PBL推進支援センターの運営について審議します。学外委員も参加し、センターの事業についての評価、検証も実施します。

PBL推進支援センター報の発行

学内外のPBLの取組に関する情報を掲載した冊子を作成し、学内外に配付します。これにより、PBLの一層の推進とFD・SDの推進をはかります。

PBL推進協議会

学内外の教育諸機関(大学に限定しない)の教職員や学生、あるいは企業・団体・地方自治体など、社会や地域等からも広く参加者を募り、PBLの教育方法の研究開発を行います。

PBLの授業運営方法や多面的な評価等の研究を推進するために、PBLに関する学外ゲストによる事例報告やワークショップ等を中心とした研究会を年間5回程度開催します。

PBL推進協議会

PBL教育フォーラム・シンポジウムの開催

PBL教育フォーラム・シンポジウムの開催についてのさらに詳しい情報は、教育改革支援プログラム「教育フォーラム2012に関わるお知らせ」(オリジナルサイト)でご案内しています。

PBLへの運営支援

全学共通教養教育科目の『プロジェクト科目』を中心とした学内の取組(正課、課外も含む)への支援を積極的に行います。

資料室の整備
PBLに関する資料を整備し、教職員や学生の閲覧に供し、情報提供を行います。

機器・設備の充実
PBLの取組を支援するために、教材の作成や取組の紹介等のための機器・設備の充実をはかります。

CNS(SNS型WEB学修支援システム)の開発

既に学内で活用してきたSNS(Social Networking Service)型WEB学修支援システムを基盤として、PBL推進に特化したCNS(Com- munity Networking Service)の標準モデルを開発します。CNSの学生ポートフォリオ機能やログ分析機能等の充実・開発により、個々の学生の学びのプロセスを客観的に分析し、成績評価基準の明確化を推進します。

プロジェクト科目「CNSについて」(オリジナルサイト)